両児島 八十禍津日の神
大禍津日の神
神直日の神
大直日の神
伊豆能売
底津綿津見の神
底筒の男の命
中津綿津見の神
中筒の男の命
上津綿津見の神
上筒の男の命
天照大御神
月読の命
建速須佐男の命
言霊布斗麻邇の原理は心の要素である五十個の言霊とその運用法五十、計百の原理から成り立っています その要素五十言霊を上の五十音に、運用法五十を下の段にとりますと百音図ができます これを図の上と下が完成した原理として両児の島と名付けました