をクリックしてください


一、人類の二つの事業―精神文明と物質文明
二、精神文明の揺籃
三、精神文明の完成
四、布斗麻邇の意義
五、布斗麻邇の内容
六、高天原と伊耶那岐大神
七、天孫降臨
八、神代における天皇の世界統治の状況
九、第二文明科学の発祥の神話―須佐之男命
十、須佐之男命月読命の東洋経営
十一、外国王、予言者、神人達の来朝留学
十二、神代各皇朝の特色
十三、神足別豊鋤天皇の勅命によるモーセのヨーロッパ経営―神の旧約
十四、エホバの神格の変化、魔神の世界経営―生存競争の文明的意義
十五、天の岩戸隠れ―仏陀の入涅槃
十六、ユダヤ亡国と神武維新
十七、ユダヤ民族の東漸と西漸
十八、垂仁天皇とイエス・キリスト―神の新約
十九、帰化ユダヤ人の活動―平安、平城京の建設・堺、大阪の発展。日本財閥の系譜
二十、聖徳太子の施設
二十一、正像末三千年間の暗黒時代とその間における祖師達の活動
二十二、科学の発祥と西漸―後漢と東ローマ帝国、アラビアのアルケミー、十字軍、中世紀の科学
二十三、科学文明の完成期―地球物理学より宇宙物理学
二十四、布斗麻邇と理論物理学
二十五、文明の決算
二十六、天の岩戸開き―仏陀の出涅槃、キリストの再臨
二十七、エホバの神性復元、ユダヤ民族の世界制覇完了と、その霊性還元
二十八、須佐之男命月読命の高天原帰還
二十九、天の誓いと七夕祭り
三十、東西ユダヤ民族の合一
三十一、三菩薩の三位一体
三十二、三つの世界会議―世界哲学宗教会議、布斗麻邇と科学の照合会議、世界政治経済会議